電サポ止め打ち手順&朝一ランプ情報~ペルソナ4~
- 2021/03/07
- 2015/10/03
こんばんわ、ポトフです。
ペルソナ4の止め打ち手順、朝一ランプ情報について紹介します。
技術介入度が高い機種で、潜伏確変も狙えるので、身 近に設置されていたら是非チェックしてみてください(^^♪
【目次】
○電サポ開放パターン&止め打ち手順
○朝一ランプ画像
○潜伏確変狙いについて
○まとめ
電サポ開放パターン&止め打ち手順
相互リンクさせて頂いている、パチクロ!!様の記事より引用させて頂きます。
※ご本人より引用させて頂く了承は頂いております。
非常にレベルの高い、元パチプロの方で、止め打ち手順や機種考察など、分かり易い記事が満載です。
僕も稼働の参考によく読ませて頂いてます。
・電サポ開放パターン
S・インター・S・S・S・インター・S・S・インター・S
S=ショート
インター=インターバル(閉まるってる間)1セット7回解放で、北斗の拳と同じく1セットの上限がありそうな開放パターンでした。
解放ごとに若干ながら開放の長さが違うのですが、どの開放も2発いれるのがベストなので、すべてショート開放の認識でOKです。
・止め打ち手順(簡易版)
1、電サポ7回目がしまっ たら打ち出し開始。
2、電サポ6回目が開いたら打ち出し停止。
・止め打ち手順(上級版)
1、電サポ7回目が開いて1泊したらワンツーで2発。
2、電サポ1回目が開いたのを確認したらワンツーで2発。
3、電サポ2回目が開いたら1発。
4、電サポ3回目が開いたらワンツーで2発。
5、電サポ4回目が開いたらワンツーで2発。
6、電サポ5回目が開いたら1発。
7、電サポ6回目が開いたらワンツーで2発。
【2・2・1・2・2・1・2】
スルーの通りが悪い場合は、簡易版のインターバル止めで良いと思います。
スルーの通りが問題なければ、上級版で狙っていきたいですね。
基本的に北斗の拳6と同じ開放パターンなので、北斗の拳を打った事ある人はスムーズに止め打ちが出来そうです。
また、ワンツーがちょっと難しいと感じる人は、7回開放に対して単発打ち×7回で狙うのも有りだと思います。
※5回入賞リミットなので、リミット到達時に開放パターンが最初に戻るので、入賞リミットを意識しましょう。
マックス、甘デジともに電サポ賞球3個なので、しっかりと止め打ちすれば恩恵は大きいです。
朝一ランプ画像
潜伏確変狙いについて
マックスタイプ:へそ賞球の16%
甘デジタイプ:へそ賞球の13.6%
が潜伏確変となります。
この潜伏確変になった時に、モード抜けをして通常画面に戻るか戻らないか?今のところ、情報不足で分からないです(T_T)
そこまで潜伏確変となる割合は高くありませんが、身近に設置されていたら、チェックだけでもしておきましょう!!
まとめ
両スペックともに電サポ賞球3個返しの機種なので、止め打ちが出来る環境であれば、打てる候補が見つかりやすいと思います。
ちなみに、甘デジとマックスでは甘デジのほうが圧倒的に設置数が多いんですね。
ちなみに甘デジは、へそ賞球が1個返しなので、等価ボーダーラインも甘い仕様となっています。
潜伏確変、技術介入、期待値が出やすい要素があります。
スルーの調整がすぐ悪くされそうですが、釘調整が良ければ日当が出しやすい機種と言えますので、是非チェックしてみてください(^^♪
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