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パチンコ勝ち方講座:パチンコ初心者編

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  カテゴリー: パチンコ講座
  公開日:2016年7月16日

目次

1.ボーダー以上の台で稼働

このページでは、初心者の方に向けた、勝つためへの順序を述べていきたいと思います。
人によってやり方、順序は違うと思いますが、一つの参考にして頂けたらと思います。

 

「パチンコ勝ち方講座:パチンコ勝つ為の基礎」にて、「確率の収束」と「ボーダーライン」、

「期待値の考え方」について述べました。

 

「期待値1円以上になる値の壁」の台を打てば勝ちに繋がるという事でした。

 

そこでパチンコ初心者の方は何から始めるべきか?

 

まずはボーダーライン以上の台で稼働をしてみる事

正直、最初は買ったり負けたりは気にする必要はありません。
(もちろん勝ったほうが良いのですが)

 

ではどのようにボーダーライン以上の台を見つけるのか?

それは釘を見て判断をします。

 

しかし、最初は釘を見てもあまり分からないと思います。
このページで「釘」の解説をしますが、最初は「1000円使ってどれだけ回っているか?」

を意識する事をして頂きたいと思います。

 

これを意識をする事が重要です。

 

パチンコで演出を楽しむ事は良いのですが、

重要な事は「1000円でどれだけ回るか?

 

重要な事なのでもう一度述べます。

 

パチンコで必要な事=1000円でどれだけ回るか

この一点のみと言っても過言ではありません。

 

最初は軍資金も少ない方も多いかと思いますので、

確率が高い甘デジタイプのパチンコが良いでしょう。

甘デジとは確率分母が1/100、1/150のようなタイプです。
甘デジであれば、大きな負けになる事は少ないので最初はおすすめです。

 

2.釘読みの基本

この項目では釘読みの基本を解説していきます。

 

釘にはそれぞれ名称があります。
見る必要があるのは大きく分けると下記の7種類になります。

 

回転率に影響 時短中の増減、大当り出玉に影響
①命釘(通称:ヘソ) ⑥スルー釘
②ジャンプ釘 ⑦アタッカー周辺釘
③道釘
④寄り釘
⑤ワープ釘

 

釘読みで重要な事は、「ゴルフのパット」をイメージしてください。

ゴルフ経験者、未経験者共に、パットのイメージは想像出来ると思います。

 

カップまでどのような軌道で入るか?

 

パチンコの釘読みも同じです。

パチンコの場合は命釘(ヘソ)がカップです。

命釘までの玉が流れやすいにはどのような釘だったら良いのか?

 

①最終GOALの「命釘」が「広い」事。

②流れれてほしい方向と「」に釘が向いている。

③玉の勢いを「無くす」ような(障害物)釘が無い事。

 

ポイントはこの3つです。

それでは各釘でそれぞれ説明していきましょう。

「京楽:銭形平次」を例に解説していきます。

 

【命釘(ヘソ)】

通称「ヘソ」。

この釘が最もわかり易く、回転率に影響しやすい釘です。

命釘に玉が入って「大当りの抽選」が行われます。

 

つまり最終GOAL地点なのです。

 

命釘の見方はとしては2点。

①「間隔が広ければ広い」ほど良い。
②「上に上がっていれば」良い。

 

ちなみに命釘0.25mm単位(通称:一枚)で調整がされます。
慣れてくれば、0.25mm単位で釘の変化が分かるようになります。

【ジャンプ釘】

命釘手前の一本釘です。
その名の通り、命釘にジャンプさせる為の釘です。

 

ここのポイントとしては2点。

①「上に向けていれば」基本的に良いです。

②「左右に調整されずまっすぐの状態」が良いです。

ジャンプ釘は、そこまで調整をしない店もありますが、左右に動かされたり、下に釘調整などをされていた場合、 命釘に絡む玉が減ってしまうので要注意です。

【道釘】

ヘソまで玉を運ぶ通り道。

文字通り「道」と同じ役割です。
つまり最終GOAL地点までに勢いよく玉が通る事が重要なのです。

 

ここでは「スピードが殺されない」、「こぼれない」という2点が重要になってきます。

①「スピードが殺されない」ように釘が上がっていないか。

②「こぼれない」ように釘と釘の隙間がないか。

道釘の見方としては、命釘まで玉が運ばれているかがポイントになってきます。

 

【寄り釘】

道釘の手前にある釘です。
道釘に入る前に死玉になるかどうか、振り分けをされます。

寄り釘のポイントは「道釘に向かうかどうか?」になります。

①「命釘と逆方面に」釘が向いていれば良いです。
②「死玉が出来ない」か隙間をチェックします。

寄り釘は店も調整を頻繁にしてくるポイントなので、しっかりとチェックをしましょう。

 

【ワープ釘】

命釘に向かうルートは「寄り釘→道釘→ジャンプ釘→命釘」の通常ルートと 「ステージ→命釘」のステージ経由の2種類があります。

 

機種によって、「ステージ経由」で命釘まで届きやすい機種も存在します。
「三洋:海物語シリーズ」、「サミー:北斗の拳シリーズ」などがあります。

 

このステージに入る為の釘が「ワープ釘」で、「入り口が広くなっている」と有利です。

広くなっていれば、ステージへ玉が向かっていきます。

機種によってはステージの影響で一気に回転率が上がる台もあるので、機種によって影響力の大小があると考えてください。

 

【スルー釘】

スルー釘は「回転率に影響する釘」ではなく、「時短中(確変中)に影響する釘」です。

時短中、確変中はスルーという場所に入る事により、スタートチャッカーに入りやすくなります。

このおかげで、時短中、確変中は「玉を減らす事なく」回転していきます。

 

しかし、このスルー釘の調整が悪いと、スルーに玉が入りにくくなり、

逆に玉が減ってしまう」ケースもあります。

 

その為にも見逃せないポイントになります。

ポイントは「間隔が広ければOK。もしくは無調整ならOK」という事です。

回転率に影響する部分ではないですが、玉の減少に繋がる可能性がある釘なので、非常に重要な釘と言えます。

 

【アタッカー周辺釘】

大当り中に「一回の大当りで獲得出来る玉の増減に影響する釘」です。

大当り中はアタッカーという場所に入る事により、大当り出玉を獲得します。
よって、アタッカー周辺の釘によって、獲得出玉に影響が出てきます。

 

ポイントは「アタッカーに入りやすい調整になっているか?」です。
つまり、こぼれていく玉が少ないように、「間隔が狭いほど良い」という事になります。

スルー釘と同様に、マイナス調整になっていなければ問題ないです。

 

逆にプラス調整であれば、獲得出来る大当りの出玉が増えるので、やはり見逃せない釘となります。

 

釘読みまとめ

以上、釘読みをまとめると、

①~⑤(命釘、ジャンプ釘、道釘、寄り釘、ワープ釘)・・・回転率に影響。
⑥~⑦(スルー釘、アタッカー周辺釘)・・・玉の増減に影響。

 

初心者の方がいきなり全ての釘を見る事は難しいと思います。
しかし、意識して見るポイントを絞れば意外に簡単に見えてきます。

 

まずは色々な機種、色々なホールでどのような釘調整されているか、

見る練習をするのも良いかと思います。

 

では次の項目では、実際に実践する時のデータ収集について解説していきます。

 

3.データ収集

「ボーダーライン以上の台」見つけれるようになりましたら、次は「データ収集」をしましょう。

 

下記データは実際の稼働データです。

必要な項目は下記の通りです。

 

機種 CR AKB48
投資金額 18000円
最終出玉 12234玉
回収金額 40600円
換金率 60玉
稼働時間 12時間
通常回転数 2415回
大当たり回数 
4R 20回
16R 13回
オーバー入賞 98玉
玉の増減 -350玉

 

必要なデータはそれ程多くはありません。
メモ用紙に書いても良いのですが、目立ってしまうので

携帯にメモするのが無難だと思います。

 

このデータをとるという行為は必ず行なってください。

たまに、
友人「パチンコ勝っているよ。」
管理人 「良いね~じゃあ一度データ見せてよ。」
友人「データなんて面倒でとってないよ!でも先月10万ぐらい勝っているぞ!」
管理人 「・・・」

 

のような会話をする事があります。

 

仕事と同じで、「数値を把握せずに、良い成果を上げる事は不可能」です。

パチンコで勝つ為には、「期待値1円以上の台を打つ⇒確率の収束に近づけていく」事です。

その上で「データ収集」という事は必須事項なのです。

しっかりとデータ収集していきましょう。

 

それでは、次の項目でデータを元に期待値計算の解説をしていきます。

 

4.期待値計算

「ボーダーライン以上の台」を探せて、「データ収集」を終えました。

それでは最後に必要な事があります。

 

それが「期待値計算」です。

 

これまで述べた通り、パチンコで勝つ方法としては、

 「ボーダーライン以上の台をうつこと

つまり、理論上「期待値が1円以上になる台をうつこと」です。

 

ここで実際に期待値の計算方法を解説していきたいと思います。

少し、専門的な用語や数字が出てきますが、

じっくりと読んで理解をして頂きたいと思います。

 

まず、期待値計算に必要な用語・式は以下になります。

 

●稼働機種のトータル確率

●稼働機種の平均出玉

●実践機種の大当り出玉

●1時間当たりの回転数

●時短中・確変中の増加数

●投資金額

●最終出玉

●最終回収金額

●換金率

●稼働時間

●回転率

●持玉比率

 

前の項目の「データ収集」 で

活用した実践データを元に計算しながら解説していきます。

機種 CR AKB48
投資金額 18000円
最終出玉 12234玉
回収金額 40600円
換金率 60玉
稼働時間 12時間
通常回転数 2415回
大当たり回数 
4R 20回
16R 13回
オーバー入賞 98玉
玉の増減 -350玉

 

■稼働機種のトータル確率、稼働機種の平均出玉

=パチンコ機種情報を参考にしてください。

 

稼働機種のトータル確率(CR AKB48)・・・75.1

稼働機種の平均出玉・・1130玉

 

■実践機種の大当り出玉

=(ラウンド数の合計*1Rあたりの出玉)/大当り回数

 

((4*20+16*13)*120)/33=1064 玉

※1R平均出玉は122玉で設定していますが、台によって微調整は必要です。

 

実践では必ずラウンド振り分け通りの数値になるとは限りません。

実際に上記の実践データでも、4R:20回、16R:13回と確率通りではありません。

 

そこで回転率を正しく計算する為に、

実践機種の当日の大当り出玉を把握する必要があります。

 

 

■1時間当たりの回転数

=1時間に何回転回せるか?という事です。  

 

大当りや確変などを差し引いて1時間あたり何回転出来るか?という事です。  

目安は下記を参考にしてください。

 

ミドル、フル・・180回転~200回転 ライト、

ライトミドル・・・170回転~180回転

ぐらいが一つの目安だと思います。

 

「三洋の海物語シリーズ」などはリーチ時間なども短いので、

時間効率は良いです。

 

また、回転率が良い台は保留4が溜まりやすく時間効率が良くなります。

 

逆に「享楽の大王四神紀」のように

リーチ時間が長いタイプは、時間効率が悪いです。

但し、 台によっては上記のケースに当てはまらない場合も多々あります。

 

実践機種は「CR AKB48」の場合、

ライトミドルですが 確変中の大当たりが非常に早く、

時短が無い為 200回/1時間ぐらいの数値になります。

 

■時短中・確変中の増加数

=時短・確変の増加数/大当り回数

 

(98*15-350)/33=33.9玉

※玉の増減とオーバー入賞

※実践データではオーバー入賞で増えたが、確変中に若干玉減りをしています。

 

■実践機種の大当り出玉

=稼働機種の平均出玉+大当りの時短・確率変の増加数

 

1130+34=1164玉

 

■換金率

=ホールで確認しましょう。

最近はホールでも回答してもらえないケースもありますので、

その場合は最終出玉/(回収金額/200で計算してみましょう。

 

実践データの場合、 12234/(40600/200)=60.266玉

パチンコは200円景品が基準となります。

従って端数の関係で上記のような小数点が出てしまいます。

 

ちなみに現在(2013年6月)でホールの主流換金率(4円パチンコ)は

50玉交換(等価)

55玉交換

58玉交換

60玉交換

66玉交換

が多いです。

 

上記の場合は60玉交換と言えます。

 

■持玉比率

持玉比率とは、文字通り持玉で打つ回転数の比率です。

パチンコは遊戯をする時には、1玉=4円で玉を借りて遊戯をします。

そして、最終的に玉を交換します。

 

その交換時には1玉=3.3円などで交換されます。

ここで現金と玉がある状態では価値が違ってきます。

 

例えば・・大当りを引いて持ち球を2500玉持っているとしましょう。

つまり、2500玉×3.3円=8325円の価値です。

 

しかし、現金で遊戯する時は2500発を借りるとなると、

10000円(2500×4)必要になってきます。

 

玉2500円の状態、

現金時・・・10000円

持玉時・・・8325円

その差、1625円です。

 

よって、「現金の状態より持玉の状態のほうが有利(お得)」なのです。

 

持玉の比率の計算は機種によっても変わってきて、

計算が非常に複雑になる為、下記を参考にしてください。

 

目安としては・・

 

○6時間稼働

確率分母1/100~1/150の機種(ライト)⇒85%

確率分母1/200~1/250の機種(ライトミドル) ⇒75%

確率分母1/300~1/350の機種(ミドル) ⇒70%

確率分母1/350~1/400の機種(ミドル) ⇒60%

 

○12時間稼働

確率分母1/100~1/150の機種(ライト)⇒90%

確率分母1/200~1/250の機種(ライトミドル) ⇒85%

確率分母1/300~1/350の機種(ミドル) ⇒75%

確率分母1/350~1/400の機種(ミドル) ⇒70%

 

但し、機種の時間効率によっても持ち玉比率は変化してきます。

 

時間効率が良い=持ち玉で打つ時間が長くなる=持ち玉比率が高くなる。

これは機種別に微調整をしていく事をおすすめします。

実践データは12時間稼働、 ライトミドルの為85%で計算します。

 

■回転率

=通常回転数/【(投資金額/1000)+((増加分含めた実践機種の1大当り出玉×大当り回数))-最終出玉)/250】

 

2415/(((18000/1000)+((1064+34)*33))-12234)/250)=21.18回

 

■期待値

=〔時間当たりの回転数×稼働時間×(1-持玉比率)〕

×【〔(1大当り出玉×換金率)-(トータル確率/回転率×1000)〕/トータル確率】※現金期待値

+

(時間当たりの回転数×稼働時間×持玉比率×換金率)

×【〔1大当り出玉-(トータル確率/回転率×250)〕/トータル確率】

※持玉期待値

 

((200*12*(1-0.85))+((1164*3.33-(75.1/21.18*1000)/75.1)

+(((200*12*0.85*3.33)*((1164-(75.1/21.18*250)))/75.1) =31692円

 

上記の通り「期待値は31692円」になります。

時給換算すると31692/12=2641

期待値時給2641円という事です。

 

期待値の計算方法はこれ以外のやり方もあります。

 

また、機種によっても若干数値を変えて計算したりします。

色々数字が多く出てきて、 少し難しく思うかもしれませんが、

計算自体は凄く簡単です。

 

まずは実践してデータを収集して、期待値の計算をしてみてください。

 

この「実践⇒データ収集⇒期待値計算」が出来て初めて「勝つパチンコ」となります。

 

では、次の項目では最初の目標設定について述べていきたいと思います。

 

5.1か月計画

さて、「パチンコで勝つ為の下準備」は出来ました。

 

後は実践しながら、レベルアップしていきましょう。

しかし、実践するにも「目標」を立てるべきでしょう。

 

仕事でも「pdcaサイクル」という循環があります。

Plan(計画)→ Do(実行)

→ Check(評価)→ Act(改善)のサイクルを繰り返す事です。

 

パチンコも一緒です。

目標→ 実践→ データ収集→ 改善方法の思考

まずは目標を立てましょう。

 

目標はその人の環境によって違います。

学生の方、社会人でパチンコ副業、パチンコ専業の方など様々です。

それぞれ環境は違いますが、目的は同じです。

 

それはパチンコで勝ち収入を得る事です。

 

よって、「月間でいくらの勝ち額」を設定するか?
 考え方としては「時給」で目標設定すれば分かり易いです。

 

時給設定をして、月間何時間稼働出来るか?

 

ちなみに管理人の実践結果としては、

時給は「2ooo円~2300円」ぐらいの結果です。

※2013年~2013年の期間

 

6年~7年前はもう少し高い時期もありました。
 全国にはもっと高い結果の方も勿論いると思います。

 

初心者の方としてはまずは時給

「1000円~1500円」程度を目標にしては良いのかなと思います。

通常のアルバイトの給与と同じぐらいですね。

 

しかし、ここで注意して頂きたいのは、

目標値としては期待値で考える事です。

 

前途で述べた通り、確率は収束します。

 

ただ、最初のうちは「凄くついている」

「凄くついていない」など不安定になる可能性が高いです。
※ついている=上ムラ、ついていない=下ムラと呼んでます。

 

例えば、
稼働1日目 

収支+23000円  期待値+18000円 誤差+5000円

稼働2日目 

収支-5000円   期待値+16500円 誤差-11500円

稼働3日目

収支+102000円 期待値+11000円 誤差+91000円
——————————————————————————————–
合計    

収支+120000円 期待値+45500円 誤差+84500円

 

上記のように収支が先行して、

期待値より勝ってしまう事もおおいにあります。

しかし、ここで浮かれてはいけません。

この時点では「45500円」しか勝っていない。

このように考える必要があります。
何度も稼働を重ねていくと、

確率の収束と共に、必ず収支が期待値に近づいていきます。

ただ、最初は恐らく実感出来ないでしょう。

 
しかし、必ず収支は期待値との近似値に収束していく
この事を忘れないようにしてください。

 

さて、目標設定です。

「時給」「稼働に費やす事が出来る時間」を考えましょう。

まずは、「時給1000円」「稼働時間100時間」ぐらいはいかがでしょうか?

おそらく、比較的に達成しやすい目標値だと思います。

 

ただ、確率の収束は短期的には近づいていきません。
昔のパチンコは確率分母の300倍~400倍程度、

通常回転数を回せば、ある程度の値に落ち着く傾向がありました。

 

しかし、現在のパチンコは

ラウンド振り分けの多様化

突確・突通・潜伏

などの要素が絡み合い、そう簡単には落ち着かない傾向があります。

 

また、機種によって収支と期待値が近似値に近づくペースは変わります。

 

さぁまずはしっかりとした目標設定を行いスタートラインに立ちましょう。

 

パチンコ勝ち方講座リンク

パチンコ勝ち方講座:パチンコ勝つ為の基礎

パチンコで勝つ為の考え方について説明しています。

 

パチンコ勝ち方講座:パチンコ初心者編

パチンコで勝つ為の考え方は分かった、次は何をしなければいけないか?

 

パチンコ勝ち方講座:パチンコ中級者編

「時給2000円」を突破せよ

 

パチンコ勝ち方講座:パチンコ上級者編

さらに上を目指そう

 

パチンコ勝ち方講座:その他

随時更新していきます

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